~戦国武将クイズ~
おそらくこのコンテンツに興味を持ってくださった人は戦国時代、戦国武将が大好きな方々だと思いますので、いきなりではありますが、戦国時代、戦国武将に関する問題をいくつか出したいと思います。あなたは何問正解することができますか?
第1問 今川義元に仕え、「彼さえ生きていれば信長に敗れることはなかっただろう」といわれている上洛直前に病死した軍師は?
第2問 「三成に過ぎたるものはふたつあり、○○○○と佐和山の城」。○○○○に入る言葉は何でしょう?
第3問 「あの男に100万の軍勢を指揮させてみたいものだ」と秀吉にいわせるほど軍略家であった大谷吉継が患っていた病は?
第4問 口の中にコブシをいれることができたという逸話もある築城術に長けていた武将は?
第5問 武田信玄の4男で武田家最後の当主となってしまった武田勝頼が自刃したところはどこだった?
第6問 秀吉を語る上で必ず登場する名軍師が2人いますが、その2人とは竹中半兵衛ともう1人は誰でしょう?
第7問 毛利が中国地方8ヶ国を版図とする一大帝国を築くのに功労した「毛利の両川」といわれた2人とは誰と誰のこと?
第8問 長さ2丈(約6メートル)の長槍を使い「蜻蛉切り」の異名で知られる家康に仕えた武将は誰でしょう?
第9問 「露落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは 夢のまた夢」。この句は誰の辞世の句でしょうか?
第10問 戦国時代の最強の武将は誰?
